本日のアップデートにより新MAPや新キャラクターが追加された
追加されたコンテンツや新キャラクターについての情報を紹介していこう!!

新MAP【ブロークンムーン】
ブロークンムーンは、2708年の壊滅的な隕石衝突により、クレオ再建評議会が手掛けているテラフォーミングプロジェクトです。ボレアス科学部門の協力により、2715年には月が居住可能な環境になりました。植民地化を進めるために、政府はシンジケートと契約を結び、月にApexゲームを持ち込むことにしました。 ブロークンムーンはワールズエッジと同じくらいの大きさで、見たことのないようものから、馴染みのあるものまで、様々な地形があります。華やかな庭園、巨大なテラフォーミングマシン、汚れた波止場など、さまざまなロケーションが登場します。ロケーションの詳細について見てみましょう。
出典:APEX公式サイト
実際に筆者がMAP探索をしてみておもったことだが、ランドマークは16か所とされていて各所物資は潤沢にあるようにおもえる。
初動などでかぶることも多いかもしれないが物資不足になることは少なそう。

MAP移動についてだが、広さはそれなりにあるようだが、高速ジップのおかげで移動に手間取ることはなさそう。
遮蔽物なども多い印象なので、ポジション取りなどが重要視されそうだ。
新キャラクター【カタリスト】の使用感

今回の目玉の一つである新キャラクターの導入、使用感について解説していこう。
まずはカタリストの能力はこのようになっている
パッシブアビリティ:バリケード
ドアを増強。増強されたドアは頑丈になり、敵は開けることができなくなる。ドアが破壊された場所も増強することができる。
戦術アビリティ:スパイクストリップ
敵が近づくとスパイクに変化する磁性流体を投げる。カタリストは敵のスパイクから影響を受けない。
アルティメットアビリティ:フェロバリケード
磁性流体の透過可能な壁を作る。壁を通った敵は移動速度が低下し、一時的に視界が悪くなる。
バリケードについて

カタリストのパッシブ能力である、バリケードの使用感としてはかなり有能である、強化することで通常2回の蹴りで壊れる扉も4回と時間がかかるため、
回復や、進行阻害に時間を充てることができる
スパイクストリップ

アビリティについてだが、現状スパイク本体を破壊しない限り永遠と能力が続くようだ、最大で出現させれる数は3個までにはなっているが、壊すまで消えないのはかなり厄介ではある。実際の戦闘でもかなり邪魔だったのが印象にのこっている。
フェロバリケード

この壁はかなり役に立つが敵にもカタリストがいたときめちゃくちゃじゃまだった。さらにこの壁を通った際、視界が悪くなるのだが、かなりの視界の範囲を制限される。進行阻害キャラクターとしてはかなり優秀なキャラといえる。
まとめ
本日から始まったシーズン15、皆様楽しんでいるでしょうか?筆者はすごく楽しみながら開幕は遊ぶことができました!
まだまだ全体的にも遊べていないので気づいたらまた更新していこうと思います!!
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